こんにちは、
よーちゃんです。
今朝、「おは朝」のエンディングでこんな話題がありました。
毎日その曜日のコメンテータがエンディングを担当しているのですが、
水曜日のコメンテータ浅尾美和さんは毎回「浅尾家の”今日の晩御飯”」というタイトルで〆ています。
今朝はこんな話題でした。
浅尾さんが「この間、青いたまごをもらって。」
スタジオも私もどよめきました。
え?青いたまご?
「ターコイズブルーの・・・」。
「それを割ってみようかなと」。
「それを夕飯に使ってみたいな。」
どんな卵なんだ?
調べるとおそらくこれだろうという物に出くわしました。
幸せを呼ぶ「青い鳥」ではなく「青いたまご」と言われているそうです。
その正体は・・・『アローカナ』のたまごでした。
アローカナ (Araucana)
南アメリカのチリ原産のニワトリの品種だそうです。
殻の色が薄い水色をした卵を産みます。

Yahooより
中身はいたって普通ですね。
まだお目に掛かったことがないので、機会があったら是非頂いてみたいです。
品種と特特徴
チリのアラウカノ族 (Araucanos)という部族 が飼育していたコロンカとクエトロを交配した品種だそうです。
名前の由来はアラウカノ族からだそうです。
特徴的な大きい耳羽を持っています。
なお、尾っぽはありません。

Yahooより
まとめ
たまごは栄養満点。
いろんな調理の仕方がありますよね。
こだわりの食べ方なんかもあるんでしょうね。
いろんな種類の卵を使った「たまごかけごはん」の食べ比べって言いうのもいいかもしれませんね。
白玉、赤玉、青玉ですか。
そのうち黄色ができて、信号機みたいになったりして・・・。
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